公務のあり方と公共の再生を考えるシンポジウム

公務のあり方と公共の再生を考えるシンポジウム

公務員減らしで脅かされるいのち・くらし

 日本の公務員数はOECD加盟国で最低、フランスのわずか5分の1です。公務員不足が能登半島地震における復旧等の遅れの原因とも指摘される中、政府は公務員減らしをさらに推し進めようとしています。市民のいのち・くらしを守るための公務のあり方と公共の再生について一緒に考えましょう。

6月9日【日】14:00〜17:00
全国家電会館5階ホール
東京都文京区湯島3-6-1 全国家電会館(日本電化協会)

シンポジスト

望月衣塑子 …………………………………………………….東京新聞記者
中野 晃一 …………………………………………………….上智大学教授
前川 喜平 …………………………………………….元文部科学事務次官
竹信三恵子 ……………………………和光大学名誉教授/ジャーナリスト

事前登録の必要はありません
どなたでも参加できます

参加費無料

YouTubeでライブ配信します

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